ymrl:
pvc:
via img.2chan.net
朝のReblog開始でございます
これも何回reblogしても飽きない。
(via voqn)
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朝のReblog開始でございます
これも何回reblogしても飽きない。
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ucyu:
Google 画像検索結果: http://30.media.tumblr.com/tumblr_lvtkqdGqUf1qzzac4o1_500.png
どうなっているのかね。
(via yaruo)
New Nike Ad Will Either Amuse or Infuriate You (via Nikeが作ったベンチがなかなか・・・ | IDEA*IDEA)
JOJO立ちしとる。
これはつまりこういうことだろうか?
■■■■■■選挙権削減のお知らせ■■■■■■■■
長年日本国民の皆様にご愛顧いただきました選挙権ですが、このたび、今度こそ、大幅に削減させていただくこととなりました。
具体的には 「議員定数」 を 削減 いたしまして、国民一人当たりの選挙権を、小学校4年生程度の割り算の苦手な国民に気づかれないうちに大幅削減いたします。この選挙権削減はかつて橋本行政改革の際にも、小沢一郎の音頭により、好評のうちに進めることができました。このたびもさらなる選挙権削減を行い、国民の皆様一人ひとりの選挙権をより小さく、より国政に反映させないものとさせていただきます。
その代りといたしまして、皆様への税負担を拡大させていただくことといたします。これにより、現在莫大な資産を持っているごく少数の方の財産はますます安泰というわけでございます。
日本国は今後もいっそう、国民大衆の皆様に負担のみ求め、国民大衆の皆様の権利をさらに削減するよう、鋭意努力して参ります。なお、自主的な選挙権の放棄、すなわち棄権は大歓迎いたします。今後もどうぞ国政には声を上げず、無関心でいてくださいますよう、国民の皆様に謹んでお願い申し上げます。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
"— 選挙権削減と増税の一体改革/「代表削らずして増税なし」の奇怪 - カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの燻る日記 (via katoyuu)
国会議員は定員減らすんじゃなくて、寝てるやつとかヤジばっかりのヤツを減らせ。
(via yaruo)
最近、私が見たそんな「謎」は「右の頬を打たれたら左の頬をも向けなさい “But whoever strikes you on your right cheek, turn to him the other also.”」という言葉です。新約聖書マタイ伝の中に書かれているイエス・キリストの言葉です。この言葉を聞いた人が書いた、「あれ?ふつう右利きの人がほとんどですよね?だとしたら、右の手で相手をぶつんだから、(頬をぶたれる側の人からすれば)左の頬を打たれることになるんじゃないですか?最初に、右の頬を打たれたらってヘンじゃないですか?」という疑問を眺めたのです。…確かに、不思議です。世の中の90%くらいの人が右利きだということを考えると、ぶたれる頬は「左頬」が自然です。相手から「右頬」を打たれる、というのは何だか不自然です…?
そこで、Wikipedia の”Turn the other cheek”の項や、「右頬を…」という言葉を解説した文章を読んでみると、とても興味深い(もっとも支持されている)説を知りました。それは、この言葉で勝たれているのが、「右手の甲で相手の右頬を打つ」という状況だった、ということです。確かに、右手の甲で相手の顔を払うように打つのであれば、(頬をぶたれる側からすれば)右頬が打たれることになります。そして、古代のユダヤ世界では、「手の甲で相手の頬をたたく」ということは、非常に相手を侮辱する行為で、自分より「階級・地位」が下である者に対してのみ行うことが許されていた、というのです。また、当時は左手は「悪い」側の手とみなされていて、自分の主張などを行う際には使うことができませんでした。だから、「右手の甲で相手の頬を打つ」というのは、「自分より地位が下のものを、侮辱しつつ叱責する」という目的で「ごく自然に行われていた」行為であった、というわけです。なるほど、だとすると、「最初に、右の頬を打たれたらってヘンじゃないですか?」という疑問は氷解します。…だとすると、今度は次の疑問が湧いてきます。「さらに奥にある疑問」が浮かんでくるはずです。「右の頬を打たれたら左の頬をも向けなさい」という言葉は、一体どんなことを言おうとしてるのでしょうか?
「左の頬を向けられ」たら、(右頬を打った)相手はどうするでしょう?左手は使えませんから、左の手の甲で「左頬」を打つことはできません。だとすると、右手の掌で相手の左頬を打つことになります。…しかし、(自分より相手の地位が下だとみなす行為である)手の甲で相手を打つのではなく、「掌で相手を打つ」ということは、相手を自分と対等だとみなすことです。つまり、「自分より身分が下」だと蔑んでいる相手を、「自分と同等の人間である」と認める行為になってしまうわけです。(頬を打った側の人は)大きなジレンマを抱えてしまうことになるのです。
つまり、この言葉は、単なる「相手の暴力・差別に対して服従・無抵抗になれ」という意味ではなく、「暴力は使わず、根本の意味におけるより強い抵抗を示せ」という言葉であった、というわけです。旧約聖書の「目には目を」という「報復行為」と対比されることが多いために、私はこれまで単なる「無抵抗主義を示す言葉」だと思っていたわけです。しかし、実はそうではなかった…ということがとても面白く、興味深く感じたのです。
"— 「右の頬を打たれたら左の頬を差し出せ」という幻想について - 愛・蔵太のもう少し調べて書きたい日記 (via tsundere) (via otsune) (via tnoma) (via petapeta, error888) (via petapeta) (via r-spike) (via shortcutss) (via bo-rude) (via hexe) (via yaruo)
へ~
Street Art of the Day: Clever urban interventions by Russian street artist Pavel Puhov. A few more at Street Art Utopia.
[colossal.]
ak47:
kagurazakaundergroundresistance:
lomo:
via www.kajisoku.org2007-05-31(via aji)
w
(Source: absolutefucker, via yaruo)
— Twitter / @fuwafuwa_Fuaru (via mentatsu3)
(via yaruo)
たとえ人類が滅亡しなくても、廃棄物の垂れ流しや地下に埋めて隠す方式では、同じ環境を使う予定の我々の子孫に影響を及ぼすことになる。コロラド州の防衛施設ロッキーフラッツの放射性廃棄物の処理については、遠い未来にどう危険を伝えるか、という問題が具体的に議論されている。
「アメリカのエネルギー省は、向こう1万年にわたり、ロッキーフラッツの廃棄物の大半が送り込まれたWIPPに人が近づくのを防ぐ法的義務を負っている。人間の言語の変化は速く、500年から600年後にはほとんど理解不能になるという問題が議論されたあげく、ともかく7カ国語で警告を掲示したうえに図を加えることになった。警告と図を刻んだ高さ7.5メートル、重さ20トンの花崗岩の碑がいくつも建てられ、同じ内容の直径23センチの焼いた粘土板と酸化アルミニウムの銘板が敷地全体に無作為に埋め込まれることになっている。まったく同じ三つの部屋の壁に地下に潜む危険性についてより詳しい情報を刻み、そのうちの二室も埋める予定だ。施設全体を、高さ10メートル、四方800メートルの土手で囲み、そこに磁石トレーダー反射器を埋め込む。あらゆる可能な手段を用いて、なにかが下に潜んでいるという合図を未来に伝えるためだ。」
"—
人類が消えた世界 - 情報考学 Passion For The Future
アメリカ人すげえな。
(via raurublock) (via yuco)
(via kikuzu) (via petapeta) (via yaruo) (via twinleaves) (via hustler4life)なんか責任の取り方がかっこいい。